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2005.06.30

明日から日本選手権

明日から日本選手権が開催されます。順当にいけば、第1シードの全日体大と第2シードの三建30CLUBが対戦すると思われますが、他のチームも予選会を勝ち抜いてきた強豪、予断は許せません。東日本リーグの決勝を戦った日本大学と早稲田大学は、それぞれ別のブロックに入り、1回戦を突破すればそれぞれ全日体大と三建30CLUBと対戦します。その他1回戦の注目は、昨年に引き続き出場の秀明英光高校対三建30CLUB。昨年は2年生中心だったチームが今年はどのくらいの完成度を見せるのかが楽しみです。
さて、決勝進出予想の2チーム。全日体大は、世界選手権代表7人とユニバー代表2人を有するチームが全日体大のチームカラーをどのように出してくるかが楽しみなのに対し、三建30CLUBは、世界選手権代表4人を有するもそのうち3人は海外リーグを戦ってきており、そこで培ってきたプレーを見ることができるかが楽しみ。ベテランの体力が未知数なものの昨年の雪辱を果たしたいところでしょう。

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2005.06.22

7/5の日テレ・ズームインSuper

お知らせです。
青柳選手のイタリアでの活躍ぶりが、7/5(火)に放送されるそうです。
日本テレビのズームインスーパー(朝5:30-8:00)という番組です。放送時間についてはわかりません。

青柳選手も生出演するそうです。

また、世界選手権日本代表選手の写真が日本水泳連盟のホームページに掲載されています。
「世界水泳選手権のホームページを開設」からご覧になれます。

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2005.06.17

日本選手権&全国女子水球

組合せ及び日程
日本選手権
<7/1>
1 15:00 1回戦 全筑波学 ― 日本大学
2 16:00 1回戦 早稲田大学 ― 専修大学
3 17:00 1回戦 秀明英光高校 ― 三建・30CLUB
4 18:00 1回戦 全日体大 ― 全仙台大学
<7/2>
5 14:00 準決勝 2の勝者 ― 3の勝者
6 15:15 準決勝 4の勝者 ― 1の勝者
<7/3>
7 15:15 3決 6の敗者 ― 5の敗者
8 16:30 決勝 6の勝者 ― 5の勝者

全国女子水球
<7/1>
1 11:00 1回戦 日体クラブ ― 山形水球クラブ
2 12:00 1回戦 聖徳クラブ ― AMATIAS
3 13:00 1回戦 鴨沂水球クラブ ― 東京女子体育大学
4 14:00 1回戦 藤村スイムスクール ― 藤村女子高校
<7/2>
5 11:00 準決勝 2の勝者 ― 3の勝者
6 12:15 準決勝 4の勝者 ― 1の勝者
<7/3>
7 11:00 3決 6の敗者 ― 5の敗者
8 12:15 決勝 6の勝者 ― 5の勝者

*会場は両大会とも相模原市立総合水泳場
ゲーム分析のウェッブサイトもご覧下さい。

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2005.06.14

ポーランド国際トーナメント

南男子コーチより、海外遠征の結果を水球MLに頂きました。
***************
ポーランド国際水球トーナメント/ポチトビエツカップ(POCZTOWIEC CUP)
期間:2005年6月9日〜11日
場所:ポーランド・ウッヂ(Poland/Lodz)

予定では、4チームのリーグ戦となる予定でしたが、直前にカザフスタンがキャンセルしたため、2巡総当りのリーグ戦。いづれかのチームがダブルヘッダーとなる日程。

<6月9日>
●日本 10(1,2,3,4)−11(2,2,3,4) カナダ
日本得点者:佐藤4,長沼1,塩田4,永田1

カナダ 6−2 ポーランド

<6月10日>
○日本 13(3,5,3,2) - 9(3,3,1,2) ポーランド
日本得点者:小林1,佐藤3,田中3,星合1,長沼2,塩田3

カナダ 5−5 ポーランド

<6月11日>
●日本 8(3,1,3,1)−10(1,4,1,4) カナダ
日本得点者:佐藤1,田中1,塩田6

○日本 10(2,3,1,4)−8(1,2,3,2)ポーランド
日本得点者:佐藤1,田中2,長沼2,塩田3,坂本1,永田1

<順位>
1位 カナダ(3勝1分)
2位 日本(2勝2敗)
3位 ポーランド(3敗1分)
また最多得点として,塩田義法選手が表彰された。

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ベルガモ・青柳レポート21・22

先先週土曜日にASD BERGAMO N. vs Lavagna 90?の試合がホームでありましたので報告いたします。
5−1
5−1
4−2
6−3
20-7で勝ちです。今回は5得点です。
このチームは最下位から2番目のチームで、この試合を負けるとセリエB降格が決定するという試合でした。そこで最後の望みをかけて必死で来るだろうと思われていましたが、試合早々、彼らに勝つ気がない事がすぐに分かりました。
結果は見ての通りです。私たちのチームはジュニア選手を中心に使い、簡単に勝つ事が出来ました。
最終戦に近づけば近づくほど、勝敗で順位が変わらないチームがでてくるため、消化試合となる場合が多くなります。
さて来週が勝負です。

先週土曜日にASD BERGAMO N. vs N Terra Sardaの試合がアウェイでありましたので報告いたします。
1−2
2−1
3−4
3−4
9−11で負けです。今回は2得点です。
残念です。
攻撃はいつも通りの展開でよかったとは思いますが、ディフェンスが機能しませんでした。というのはセンターから4、5点を取られ、退水すら出来なかったセンターバックのディフェンスミスで結果がでたように思います。

これで順位は2位のままですが、得失点でcomoがプレーオフに行く事になりました。最終的にチーム内でもいろいろと問題があり、今年はやはり実力的にはまだセリエA1へ行けるチームではなかったなと思えます。

得点ランキングでは1試合ローマ戦を欠場しましたが、21試合中、81得点で、2位と19点差開けダントツの得点王を取る事が出来ました。

2日前ほどまで、日本テレビの「ズームインスーパー」がスポーツの特集で取り上げるために取材に来られていました。
視聴率も2桁を行き、1000万人以上の方が見られているようです。
最終試合の様子がちかじか見れる事だと思います。日程が決まり次第ご連絡いたします。

今後来シーズンの契約の話で忙しくなりますが、契約終了後、帰国したいと思います。
それではまたご連絡いたします。

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2005.06.13

ユニバーシアード代表

ユニバーシアード大会(8/11-21・トルコ)

GK:大島 仁(日本体育大学3年)
P1,2:長沼 敦(日本体育大学大学院)
P1,2:中村友哉(日本大学2年)
P1,2:北野成明(日本体育大学3年)
P1,2:柳瀬浩喜(日本体育大学1年)
P3:永田 敏(三建30CLUB、ホスピタレット)
P3:小林浩司(全日体大、ワイ・スポーツプロダクション)
P4,5:志賀 諭(日本体育大学2年)
P4,5:高橋 大(仙台大学4年)
P4,5:塩田義法(全日体大)
P4,5:阿久根大誠(日本体育大学3年)
P6:星合 郊(早稲田大学4年・三建30CLUB)
P6:坂本将一(全仙台大学・仙台大学)

情報は、水球通信渡辺さんからいただきました。
役員については関係会議の承認後に正式決定ということなので、後日ご報告いたします。

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世界選手権代表

世界選手権代表は、アジア予選のメンバーがそのまま選出されたようです。

ヘッドコーチ:大本洋嗣(日本体育大学)
コーチ:南 隆尚(鳴門教育大学)
マネージャー:黒田克己(三菱商事)
トレーナー:吉沢 剛(緑園ゆきひろ整形外科)
帯同審判:大島 明
GK:江口朝永(全日体大)
GK:大島 仁(日本体育大学3年)
P1,2:青柳 勧(三建30CLUB、ベルガモ)
P1,2:長沼 敦(全日体大)
P1,2:志賀 諭(日本体育大学2年)
P1,2:北野成明(日本体育大学3年)
P3:永田 敏(三建30CLUB、ホスピタレット)
P3:小林浩司(全日体大)
P4,5:田中宏児(三建30CLUB、バレンシア)
P4,5:佐藤太一(明大中野高校、全日体大)
P4,5:塩田義法(全日体大)
P6:星合 郊(三建30CLUB)
P6:坂本将一(全仙台大学)

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九州・末弘杯の結果

福岡の周崎先生より結果報告いただきました。

1日目:パート別予選リーグ
<Aパート>
鹿児島南11−2筑前
<Bパート>
那覇商業7−2熊本
熊本10−1宮崎工業
那覇商業10−1宮崎工業
<Cパート>
長崎西1−4大分商業
大分商業9−2熊本学園大付属
熊本学園大付属2−9長崎西
<Dパート>
福岡工業13−2福岡
福岡6−12佐賀東
福岡工業6−3佐賀東

2日目:各パート2位以上の決勝トーナメント
《準々決勝》
鹿児島南vs長崎西:9−4(6-0/2-2/0-1/1-1)
熊本vs福岡工業:3−8(0-2/1-3/1-1/1-2)
大分商業vs筑前:4−1(0-1/1-0/0-0/3-0)
佐賀東vs那覇商業:7−10(1-1/2-1/2-1/0-2//0-2/2-0//0-3)
《準決勝》
鹿児島南vs福岡工業:5−6(1-2/1-1/1-1/2-2)
大分商業vs那覇商業:4−7(0-2/2-0/0-4/2-1)
《3位決定戦》
鹿児島南vs大分商業:17−5(5-1/5-2/2-0/5-2)
《決勝戦》
福岡工業vs那覇商業:12−7(3-2/2-3/3-0/4-2)

《順位》
優勝:福岡工業 2年ぶり17回目
2位:那覇商業
3位:鹿児島南

《ベスト7》
最優秀選手:進藤久史(福岡工業3年)
優秀選手:冨岡翔貴(GK福岡工業3年)
      松本一樹(福岡工業3年)
      我喜屋慶郎(那覇商業3年)
      與那原祥(那覇商業3年)
      堀ノ内祥平(鹿児島南3年)
      久地浦桂辰(佐賀東3年)

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日本選手権出場権獲得チーム

ゲーム分析スタッフの大宮さんから情報いただきました。

昨日まで行われた日本選手権予選の結果、以下のチームが
本戦への出場権を獲得したそうです。

早稲田大学
専修大学
仙台大学
筑波大学
日本大学
秀明英光高校

また、結果は以下のページに一部掲載されています。
「男の修行」


なおシード権は、昨年上位2チームの全日体大と三建・30CLUBにあります。
合計8チームで日本選手権(7/1-3・相模原)が争われます。
組合せ抽選会は6/14(火)の18時。

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2005.06.12

ベルガモ最終戦をものにできず3位

青柳選手の所属するイタリアセリエA2のベルガモは最終戦をものにできず、3位でリーグ戦を終えた模様。

RN Terra Sarda  11 −2 1 4 4
ASD Bergamo N  9 −1 2 3 3

勝ち点では2位のComoにBergamo 、Soriが並んでいるものの、得失点差ではComoに及ばなかったようです。詳細はわかりませんが、前回の青柳選手のレポートには「2連勝して2位になれば1部をかけたプレーオフ出場」とありましたので、それを逃したようです。

得点王争いは、青柳選手が81点で2位の62点を大きく引き離して獲得した模様。
世界選手権を控えている青柳選手ですが、来シーズンの動向が気になります。

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関西選手権結果

茨木高校の木場先生より結果をいただきました。

優勝 鳥取中央育英高校
2位 立命館大学
3位 富山WPC
4位 クラブナタシオキョウト
5位 金沢市立工業高校
6位 なみはやクラブ
7位 広島水球クラブ
8位 大垣東高校
9位 尼崎北高校
10位 由良塾
11位 四日市中央工業高校
12位 鴨沂高校
13位 まちかねドンキース
14位 全京都大学
15位 茨木高校
16位 鳥羽高校

詳細結果は、「05KansaiChamp.pdf」をダウンロード

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2005.06.08

関西選手権

茨木高校の木場先生より関西選手権の組合せを頂きました。
下記HPにPDFでアップロードしましたので、ご覧下さい。
http://www.oita-pjc.ac.jp/~suga/

期日:6/11-12
会場:鳥羽高校・平城高校・茨木高校

なお先日お伝えしたように、今週末は日体大健志台・専修生田・早稲田所沢で日本選手権の予選会が、福岡県立プールでは末弘杯(全九州高校選手権)も開催されます。夏を向かえ国内の水球も熱くなってきました。

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2005.06.06

ベルガモ2位以内は見えた!

青柳選手の所属するイタリア・セリエA2のベルガモは、下位チームに大量点差で勝利を収めました。最終戦での結果でプレーオフ進出(リーグ2位以内)が決まります。現在2位で、最終戦はリーグ5位のチームと対戦します。

ASD Bergamo N  20 −5 5 4 6
Lavagna 90     7 −1 1 2 3
青柳選手の得点は5点(得点王はほぼ確定)

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京都選手権のひとこま

050605Kyoto
広島水球対尼崎北の対戦。前半からお互いにシュートを上手く防ぎ、点が入らないものの好ゲームが展開。4ピリオドのラスト4秒、尼崎北がペナルティシュートを決め4対3とリードすると、広島水球はすかさずタイムアウト。尼崎北のベンチからは大きな声で、マンツーマンプレスの指示が飛ぶ。予想通りゴールキーパーからのリレーシュートを狙ったパスが、ゴール前の密集へ再開と同時に放たれた・・・。
そのストレートで速いパスに両チームの何本もの腕が反応したが、なんと当たったのは、ディフェンスの尼崎北選手。そしてそのボールはちょうどリレーシュートのように、タイミングをはずしコースを変えゴールに吸い込まれた。
ラスト1秒、ゴールイン。得点者は一番近くにいた広島水球の選手。観客は、4秒では攻撃の術もなくタイムアップで尼崎北の勝利を疑っていなかったところに、なんとオウンゴールで同点。

そしてなんというか、延長Vゴールでは広島水球がゴールして軍配は広島水球にあげられてしまったのである。一度は・・・

試合終了後、問題のラスト1秒の同点ゴールをめぐって論議が行われたようである。その結果、タイムアウト後の直接シュートは(味方に触れていないので)、ゴールとしては認められず、ラスト1秒広島のコーナースローからの再開という判定となった。数時間後、この1秒が行われたが、奇跡は2度起こるはずがなく、尼崎北の勝利となった。

このプレーが一度はゴールインとなり延長戦に突入してしまったのは、後から考えると運営上残念であったが、やり直しとなり、ルール解釈の面でいい勉強なったのではないだろうか。

*注 内容については、試合展開を見てとアナウンスなどの解釈によるものである。

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2005.06.05

京都選手権

050604Kyoto
京都選手権は、鳥取中央育英高校がオーシャンベアーズを17対8で破って優勝しました。
鳥取中央育英高は先発選手全員に得点能力があり、そのパターンもカウンター、カットイン、ミドル、フローターと多彩でした。秀明及び埼玉強しと言われる今年の対戦が楽しみです。オーシャンベアーズも2日目は、OBチームでありながら3試合のハードスケジュールを戦いました。元全日本の川口兄のプレーは、観客を魅了するものがありました。
3決は時間の関係で行われませんでしたが、オーシャンと接戦を演じたやはりOBチームのナタシオもがんばっていました。川合英之先生も本大会最年長プレーヤーとして時折フローターまで入るがんばりを見せていました。
立命館大学も昨年度のインカレベスト4の実力を維持してがんばっていました。準決勝の鳥取戦では、果敢なカットインからのプレーで後半粘りましたが及ばずでした。少人数ですがインカレではまた関西旋風を吹き起こして欲しいと思います。

その他、今年の国体開催地の岡山水球、そこを破った鳥羽高、力をつけてきた佐賀東など見ごたえあるチームだったと思います。

詳細は、ゲーム分析ページでご覧になれます。

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東日本リーグ入れ替え戦

目白組 11−12 山形SHARKS
慶応義塾大学 15−16 DROPPERS
入れ替え戦の結果、山形SHARKS、DROPPERSは一部昇格、目白組、全慶應義塾大学は二部降格になります。
一部12位の国際武道大学は自動的に二部降格、二部1位の三菱水球クラブは一部昇格

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2005.06.02

ベルガモ・青柳レポート19・20

ベルガモの試合を1試合休んでアジア選手権を戦った青柳選手からのレポートです。
いよいよ大詰めを迎えました。
****************************
先々週土曜日にASD BERGAMO N. vs axi-Bozzola Plebiscito Padovaの試合がホームでありましたので報告いたします。
2-1
4-2
2-4
4-1
9-11で負けです。今回は4得点です。
1位対2位との試合。観客は超満員。ハードな試合となりました。
前半はベルガモチームの流れで、5対1まではなれたのですが、後半審判のミスジャッジからがたがたと流れが崩れ、同点となってしました。
最終的に残り1分で相手チームのペナルティーシュートが決まり、9-10。
そして試合終了となりました。

先週土曜日にASD BERGAMO N. vs Airvent Sam Vis Nova RMの試合がアウェイでありましたので報告いたします。
2-2
1-1
2-1
1-0
6-4で勝ちです。
この試合は、私は世界水泳アジア予選のため中国へ行っていたため、出場する事が出来ませんでした。
また私たちのチームのキャプテンも仕事の関係で試合にでる事が出来ず、2人かけた状態での試合となり、誰もが心配をしていた試合でした。
結果、とてもしんどい試合となったようですが、勝ってくれてほんとよかったです。

残り2試合。2つとも勝てばセリエA1をかけたプレーオフ決定です。
それではまた連絡いたします。
************************
青柳選手への応援メッセージをお願いいたします。

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2005.06.01

日本のグループ決定!?

筑波大学のフォリヌス・イベットさんから教えていただいた情報です。

世界選手権のアジア2チームのグループ分けがまだ決まっていませんでしたが、
日本はグル−プB、中国はグル−プDに入ったそうです。
日本はキュ−バ、アメリカ、セルビア、中国はドイツ、ギリシャ、オ−ストラリアが入っているグル−プに入りました。

この情報は以下のハンガリ−のHPで見つけられたそうですが、まだ公式ペ−ジには掲載されていないそうです。
ハンガリ−語ですが、以下のアドレスで見ることができます。
http://vizipolo.hu/Main.aspx?PID=2&LID=1&AID=1457

http://www.nemzetisport.hu/cikk.php?cikk=72142

公式情報は、finaのページに出ると思います。

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