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2007.07.22

九州高校、国体ブロック終了

九州高校大会と国体ブロックが終了しました。
結果を、大分水球ページにアップしました。

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2007.07.18

関東学生水球リーグ7/14

「070714KantoStudentLeague.pdf」をダウンロード

「070803-KantoStudentLeague.pdf」をダウンロード

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2007.07.08

ワールドリーグ、アジア大洋州ラウンド6日目

本日16:30から上海緑舟体育センターにて日本対オーストラリア戦が行われ日本は3対15でオーストラリアに敗れました。

日本 3 (1, 0, 1, 1) - オーストラリア 15 (4, 4, 5, 2)

日本得点者 長沼 2、 塩田 1

オーストラリア退水時の日本の得点 2/8 (これ以外にペナルティ 0/1)
日本退水時のオーストラリアの得点 1/4

日本は第一戦での良いムードを維持しようとし、相手退水時に塩田が先制するが、その後はオーストラリアに速攻とミドルシュートを決められ、日本は相手退水を誘発するも決め手が無く引き離された。

本日でワールドリーグアジア大洋州ラウンドは終了し、1位のオーストラリアと2位の中国が8月7-12日にベルリンで開催されるスーパーファイナルに出場する事となった。

1位 オーストラリア 勝ち点 12
2位 中国       勝ち点 6
3位 日本       勝ち点 0
(中国Bオープン参加)

水球委員(帯同マネージャー)
黒田

***********
選手のみなさん、スタッフの皆さんお疲れまさまでした。
今後も応援していきますので、がんばってください。

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2007.07.07

関東学生水球リーグ7/7

「070707KatoStudentLeague.pdf」をダウンロード

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ワールドリーグ、アジア大洋州ラウンド5日目

本日15:00から上海緑舟体育センターにて日本対中国Bのオープン戦が行われ日本は8対7で中国Bに辛勝しました。

日本 8 (1, 2, 2, 3) - 中国B 7 (0, 1, 2, 4)

日本得点者 青柳 3、塩田 1、佐藤 1、長沼 1、原口 1、小林 1


中国B退水時の日本の得点 4/12 (これ以外にペナルティ 0/1)
日本退水時の中国Bの得点 1/5

日本は若手に機会を与える目的で、原口、佐藤、柳瀬(浩)、松本、西栫、柳瀬(彰)というスタートメンバー。 中国Bを全てで上回るが、詰めが甘く好機で得点を重ねられなかった。 特に後半マークチェックのミス等から中国Bに得点を許し、ぎりぎりで逃げ切った。

今後の試合予定:
7月8日(日) 16:30 対オーストラリア

水球委員(帯同マネージャー)
黒田

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2007.07.06

ワールドリーグ、アジア大洋州ラウンド3日目

本日16:30から上海緑舟体育センターにて日本対中国第二戦が行われ日本は7対11で破れました。 7月8日の日本対オーストラリア戦で日本が勝っても勝ち点が3にしか伸びず、一方中国は今日時点で勝ち点6、オーストラリアも今日時点で勝ち点が6ある為、これで残念ながら日本の敗退が決定しました。

日本 7 (3, 0, 2 2) - 中国 11 (4, 3, 2, 2)

日本得点者 青柳 1、塩田 2、永田 2、星合 1、

中国退水時の日本の得点 6/13 (両者退水時を除く)
日本退水時の中国の得点 4/9 (同上及びこれ以外にペナルティ 2/2)

日本は柳瀬(彰)をセンターフォワードに入れて退水取得を狙い、第一ピリオドは良い滑り出しだった。 第二ピリオド以降、審判の日本に不利な判定もあったが、日本はシュートが決まらず中国にリードを許し、ハーフタイム終了時点で7対3。
第三ピリオドに入って長沼が3ファウルで永久退水し、日本は苦しい展開に。
そのまま一進一退の攻防が続き、日本は前半の4点差を詰める事が出来なかった。

今後の試合予定:
7月7日(土) 15:00 対中国B
7月8日(日) 16:30 対オーストラリア

水球委員(帯同マネージャー)
黒田

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2007.07.05

ワールドリーグ、アジア大洋州ラウンド2日目

以下のご報告いただきました。
***********
本日16:30から上海緑舟体育センターにて日本対オーストラリア戦が行われ日本は強豪のオーストラリアに善戦しましたが、8対12で敗れました。

日本がスーパーファイナルに進む為には明日の中国戦において4ピリオドで勝って中国と勝ち点で並んだ上で、オーストラリアに対する得失点差で中国を上回る事が必要です。 昨日のオーストラリア対中国は17対5だったので中国はオーストラリアに対する得失点差が-12、日本は-4でここだけ見れば日本が有利ですが、それも明日中国に勝ってからの話になります。

日本 8 (2, 1, 3, 2) - オーストラリア 12 (4, 4, 3, 1)

日本得点者 青柳 1、塩田 1、佐藤 1、長沼 3、星合 2

オーストラリア退水時の日本の得点 4/11 (これ以外にペナルティ 0/1)
日本退水時の中国の得点 3/13

日本は今日の目的を得失点差を開かせないという事に置き、オフェンスでは無理をせず退水誘発と5mシュートを狙う事、ディフェンスではプレスを徹底した上でセンターフォワードへのゾーンを行うという戦術を採り、GKも大島1人として12人のフィールドプレーヤーで戦った。
日本は特に退水時のディフェンスでよく動いて守り、13本の退水を取られながら3失点に留めた。

今後の試合予定:
7月6日(金) 16:30 対中国
7月7日(土) 15:00 対中国B
7月8日(日) 16:30 対オーストラリア

水球委員(帯同マネージャー)
黒田

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2007.07.03

ワールドリーグ、アジア大洋州ラウンド1日目

黒田帯同マネージャーから情報頂きました。

本日16:30から上海緑舟体育センターにて日本対中国戦が行われ、残念ながら日本は8対10で逆転負けを喫しました。

日本 8 (3, 3, 0, 2) - 中国 10 (2, 4, 1, 3)

日本得点者 長沼 2、佐藤 2、塩田 3、永田 1
中国退水時の日本の得点 5/12 (内ペナルティ 1)
日本退水時の中国の得点 4/13 (内ペナルティ 1)

前半は日本がよく守って中国の退水を誘発し、1ピリオド終了時及び2ピリオド途中迄リード。 第3ピリオドに入って日本はコントラファウルが目立ち、ディフェンスは青柳、永田、小林が夫々2退水した為ゾーンでよく守ったが決定的なチャンスを決められず第3ピリオドは無得点。 第4ピリオドに入って退水、ペナルティを決められたのに加え、ゾーンのマークミスから痛い失点をして惜敗した。

今後の試合予定:
7月4日(水) 15:00 対中国B (中国Bはオープン参加)
7月5日(木) 16:30 対オーストラリア
7月6日(金) 16:30 対中国
7月7日(土) 15:00 対中国B
7月8日(日) 16:30 対オーストラリア

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